一三夜の妄想食堂

ケータリング形式の妄想食堂の開催日が近づいてきました。今回の主催者は大聖寺の雄、アトリエ理さんです。大聖寺川の畔に佇む武家屋敷を再生したアトリエでの妄想食堂は驚きと刺激に溢れることでしょう。
お客様はすでに満席となっております。どこかの城主や、大学の教授や、欧州帰りのイケメンデザイナーとか、とにかく個性的なお客様達がこの妄想食堂を楽しみにしております。
それに対し、戸井鮮魚が率いる妄想食堂のスタッフの布陣は、
九谷焼きの若き姫君の浅蔵一華さん、
インドネシアじゃなく日本人です! の秋友ガラスさん、
キリンのように背が高い花の屋さん、
のいつもの(?)メンバーです。
昨晩、スタッフ全員参加のミーティングを行い、前回の反省点を踏まえて、次回の料理・雰囲気・物販について作戦を練りました。
スタッフ一同かなり気合いが入ってます。たくさんのファンを作り、たくさんの作品を売って利益をあげてください。切り崩し自由、獅子奮迅の活躍を期待しております。
厳しいことも言いますが、スタッフの皆様、ぜひ私についてきてください!







